日常をコンテンツ化するラヂオ 第4話「記号化」 (※音声=1時間6分15秒)
new
5d6b85bdd0f25613420f7d7e

2019/09/07 23:59 まで販売

日常をコンテンツ化するラヂオ 第4話「記号化」 (※音声=1時間6分15秒)

¥5,000

¥4,000 税込

20%OFF

※こちらはダウンロード商品です

dc04.pdf

427KB

販売終了しました

この企画の目的は、「日常のコンテンツ化」の意義をもっと多くの人に知ってもらうことです。 第4話である今回は、前回(第3話)のINPUTの過程でグッと解像度を高めた妄想を「記号化」することで、新奇性かつ実現可能性のある「発想」へと導きます。 「記号化」とは、新しい価値を導くことであり、そのプロセスは、妄想を「形と意味」でとらえ直すことです。 記号化を上手く進めるためには道具が必要です。 その道具が「思考の補助線」となります。 以上を1時間6分にも及ぶ音声で詳しく解説します。 なお、「思考の補助線」(記号化の道具)の補足資料として、「魔法の発案装置」(動画解説1時間34分)を付属しました。 ■日常をコンテンツ化するラヂオ 第4話「記号化」 (※音声=1時間6分15秒) (要点) ・すべては日常の妄想から。 「妄想段階」(考えない) ・妄想とは何か?発想との違いは? ・妄想の解像度を上げよ。どうやって? 「発想段階」(考える) ・妄想駆動(ドリヴン)と妄想循環(サイクル) ❶妄想する(思いつきの幅を広げる) ➋INPUT(リサーチする、裏を取る) ❸記号化(新たな意味を植え付ける) ※記号(価値)=形+意味 ❹OUTPUT(企画化と大量行動) ・記号とは、既存のカタチに新たな意味を植え付けること。 ☞ ※新奇性、独自性の根拠 (例)メルマガ読者増 → メルマガの買取、リストレンタル(前提逆転) (例)メルマガ広告の集稿→ 読者のメルマガに広告出稿(主客転倒) (例)無料レポートスタンド→ リアルビジネス系専門レポートスタンド(人ずらし) (例)ネットショップで物品販売→ ネットショップでアフィリエイト(場所ずらし) (例)トークイベントで収益化→ トークイベントを書籍化して収益化(時ずらし) ・思考の補助線とは、「記号化」の道具である。 ・前提逆転・・・(従来の枠組みから)前提逆転させて成り立つ意味とは? ・主客転倒・・・(従来の枠組みから)主体と客体を入れ替えてなお成り立つ意味とは? ・人ずらし・・・・(従来の枠組みから)客体をズラしてなお成り立つ意味とは? ・場所ずらし・・(従来の枠組みから)場所をズラしてなお成り立つ意味とは? ・時ずらし・・・・(従来の枠組みから)時間をズラしてなお成り立つ意味とは? ※参考資料(魔法の発案装置)/PDF=24頁、動画解説1時間34分22秒 以上 毎日が新発売本舗 マツイヒロキ