日常をコンテンツ化するラヂオ (第1話)『妄想駆動と妄想循環』(22分51秒)
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日常をコンテンツ化するラヂオ (第1話)『妄想駆動と妄想循環』(22分51秒)

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日常のコンテンツ化おじさんです。 ラヂオはじめてみました。 この企画の目的は、「日常のコンテンツ化」の意義をもっと多くの人に知ってもらうことです。 第1話である今回は、Twitterでご質問多かった「妄想」についてです。 「妄想」というと、何かネガティブな印象をお持ちの方も多いと思います。 ですが、私のとらえる妄想は、きわめてポジティブなものです。 私自身も妄想力やや高めのおじさんですが、世の中にはもっとすごい妄想大魔王がたくさんいます。 そんな人には到底かないっこないので、私は私なりの日常の中で妄想を駆動させ、妄想循環をぐるぐるぶん回すことで、なんとか飯を食ってきた感じです。 つまりは、マツイヒロキの日常の妄想のコンテンツ化のカラクリが、この第1話の音声で明かされています。 興味があったら、ぜひ聴いてみてください。 ■日常のコンテンツ化ラヂオ第1話「妄想駆動と妄想循環」(22分51秒) 要点 ・すべては日常の妄想から。 「妄想段階」(考えない) ・妄想とは何か?発想との違いは? ・妄想の解像度を上げよ。どうやって?  「発想段階」(考える) ・妄想駆動(ドリヴン)と妄想循環(サイクル)  ❶「日本一になりたいな」という妄想を叶えるには?  ➋INPUT(リサーチ)  「何」で日本一になる? (例)「日本一のセレクトショップ」  ❸記号化(意味付け)  記号(価値)=形+意味 (例)「前提逆転法」(※思考の補助線)  ❹OUTPUT(企画化と大量行動) ※企画=新奇性+実現可能性のある思いつきのカタチ ・次なる妄想循環(サイクル)へ 以上 毎日が新発売本舗 マツイヒロキ